■Diary-2010年

その日あったこと、考えたこと、更新情報など、何でも記録のページです。
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LEGENDコンサート@札幌ドーム展望室2010/12/02(木) 晴れ→曇り一時雨 -0.7→+8.77 No.119

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又々、LEGENDのコンサートに行って来ました。
LEGENDは来年のメジャーデビューに向けて、
11月末から10日ほど北海道のあちこちで
コンサートを行っていて、今日はその最後。
場所も魅力的な札幌ドームの展望室で150人限定。
これが行かずにいらりょうかです(笑)。
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ドームの一番上の、ほの暗く静かな廊下を進んで行くと、展望室へ行くエスカレーターが、
空中に青く浮かんでいて、宇宙船風というか、どことなく近未来的風景。

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エスカレーターは緩やかですが、結構な距離を上っていきます。
左下の球場を見ると高さを感じて、ガラスがあるとはいえ、高所恐怖症の私。
手すりのベルトにしっかりつかまっていてもかなり怖かったです。

明日は、ここで、コンサドーレ札幌 vs ロアッソ熊本の試合があるようで、
サッカー用の芝生のステージになっていました。
これは、天然の芝で、使わないときは、屋外で養生されていて、
使うときに床ごと入れ変わるシステムになっているようです。→システムの詳細はこちら

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着きました。展望室があるのは、地上から56mのところだそうです。
ほとんど天井付近。下を見るとこんな風で足がすくみます。

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ステージは、屋根から突き出た、ガラスの展望室に作られていて、3方向が見えます。
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ステージから客席を見るとこんな風。
*LEGENDのBLOGに、客席後ろから撮った写真が載っていて私が写っていたので(矢印)
借りてきちゃいました。(^^ゞ

前の席には、全部のステージを見ているという旭川の女性や、
先日のアトリウムで仲良くなった、同年代の人たち3人がいて、我々4人、
自己紹介しあって、次回もきっと会いましょうねと盛り上がりました。
みんな彼らの母親年代でファンと言うよりサポーター気分。

コンサートは、もちろんすばらしかったです。
プログラムは、
・AVE VERUM CORPUS/モーツァルト・・・LEGEND
・「椿姫」より「乾杯の歌」/ヴェルディ・・・LEGEND
・カルーソ/L・ダッラ・・・柿迫・志村・吉田テノールトリオ
・黒い瞳/ロシア民謡・・・内田・菅原バリトンコンビ
・落葉松/小林秀雄・・・LEGEND
・アメージンググレイス・・・LEGEND
・私の祈り/多田望美・・・LEGEND
・ザドック司祭/ヘンデル・・・LEGEND
・天使の糧/C.フランク・・・吉田・志村
・ホワイトクリスマス/バーリン・・・内田・菅原
・Bring him home/シェーンベルク・・・柿迫
クリスマスメドレー2010/多田望美・・・LEGEND

アンコールでは、メンバー全員がオーソレミオを歌いながら通路に出てきましたが、
バリトンの菅原さんと、テノールの柿迫さんが、通路側に座っていた私のすぐ横で、
さびの部分を全開で歌ってくれて、その圧倒的な声量と声のすばらしさに、
気絶しそうになりました(笑)。
来るときの車の中でも、彼らのCDをボリュームアップして聴きながら来ましたが、
やっぱり、生のステージの臨場感にはかないません。

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最後は、メンバーが並んで、出てくるお客ひとりひとりと握手してくれました。
すばらしいステージをありがとう!元気貰いました。
来年4月、kitaraでのメジャーデビューコンサートを楽しみに、この冬を越しましょう。

カテゴリ:外出



旭川あれこれ2010/11/28(日) 晴れ/曇り +1.0→+6.6 No.118


一昨日、LEGENDのコンサートを聴きに旭川まで行ってきました。
遅いランチのあと、お茶でも飲もうかと上野ファームのNayaCafeに行ってみることに。

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市内から車で30分ほどの畑の中、ナビに手前で終了されてしまい(笑)、
雨の中迷いつつ、たどり着いたのが4時過ぎ。
ほとんど日が暮れて薄暗いなか、NayaCafeから漏れる灯りが、ほわっと素敵でした。
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年代物の大きな納屋を改装した建物。Cafeと雑貨屋とギャラリーが同居しています。
ちょうどクリスマスのものが出ていました。
2階には、手作りの洋服などもあり、あれこれ見たり買い物しているうちに
閉店時間の5時近くなり、結局お茶は飲めずじまいでしたが、
ここは冬もやっているそうなので、近々又、来ることにしましょう。

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市内に戻って来て、コンサート会場の隣の回転寿司でちょっと小腹を満たし
コンサート会場の大雪クリスタルホールへ
ちょっとkitaraをこじんまりとさせた造りですが、隣地に大きな無料駐車場があって
便利です。kitaraも見習ったらいいのにね。

プログラムは、
第一部
・ザドック司祭/ヘンデル・・・LEGEND
・乾杯の歌/ヴェルディ「椿姫より」・・・LEGEND
・AVEMARIA/カッチーニ・・・柿迫・吉田・菅原
・AVEMARIA/グノー・・・志村・内田
・カタリカタリ/カルディッロ・・・LEGEND
・落葉松/小林秀雄・・・LEGEND
・私の祈り/多田望美・・・LEGEND
第2部
LEGEND OF CHRISTMAS PARTU〜男達のクリスマス(脚本・吉田知明)

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2時間ちょっとの楽しいコンサートの後、ロビーに出ると、もうメンバーが
サインのテーブルについていました。
疲れているでしょうに、お行儀よくにこやかで自然体の彼ら。
楽しいコンサートをありがとう!
来年メジャーデビューしても、いつまでも変わらずにいてねと願う追っかけおばさん4人組でした。
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というわけで、11時半に家を出て、帰宅は12時間後の12時ちょっと前。
高速料金は、以前、札幌から旭川鷹栖まで、3,250円だったのが、今は1,000円。
減額の恩恵に預かって、ありがたやです。
*これに比べると、札幌北から札幌南までの距離の400円は割高感があります。
時間的には、30分のところ、5〜6分で行けてかなり助かるのですが。

カテゴリ:外出



京都2日目・その5−清水寺へ2010/10/25(月) 雨 +17.0→+21.8 (投稿日・11/04) No.108

>>107の続きです。

無鄰菴を出たのが4時過ぎ。
まだ明るいし体力も残っていたので、清水寺に回ってみることに。
来る途中、バスの中から見つけた、古い食器がありそうなお店に寄ってみたかったので、
五条坂でタクシーを降りました。
目的の店に入ってみたら、平場においてある染付けの雑器でもびっくりするような値段で
早々に退散。
やはりこういうところに穴場はないですね。

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というわけで、茶碗坂を上って清水寺へ。
上記サイトには緩やかな坂と書いていますが、どっこい、今回歩いた中では一番の傾斜で
1日歩いた身には結構堪えました。
やっと清水寺に着いたら、そこには又石段。
お寺の石段はどこも蹴上げが高く、踏み面が狭いので、けっこうしんどく。

京都は駅にもエスカレーターが少ないし、お年寄りや、障害者には住みにくい町だよねぇ
と話しながら上っていた横を、80代と思しき男性にすたすたと追い抜かれ、思わず苦笑。
やっぱり地元の人は鍛えられているようで。

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上り切って振り返ると、夕闇迫る京都の町が一望できました。
5時で閉まると思っていましたが、日曜にだったので、閉門時間は6時とのこと。
少しゆっくり見られそうです。

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5時を回るとさすがに暗くなって、音羽の滝まで行けるかなと思いましたが、
せっかくここまで来たのでと飲んできました。
この時間でも、行列作るくらい人がいっぱいでした。

*写し忘れましたがひしゃく置き場に、紫外線滅菌装置がついていました。時代ですね。
でも置けばすぐ次の人が取るくらい混み合っているので、どれだけ消毒効果があるのやら。

カテゴリ:外出



No.109

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廻廊に灯っていた照明のデザインが美しかったです。
よく見たら施主の名前が書いてありました。
檀家さんの奉納品のようです。
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この灯り、あちこちにありましたが、場所によって、少しずつデザインが違っていて
どれも美しかったです。
この存在に気づいたのも、夕闇が迫る時間に来たればこそ。

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おまけ・帰りに通った、錦市場。
6時近くだったのですが、大半のお店が閉まっていました。

詩仙堂に続く



京都2日目その4−無鄰菴へ2010/10/25(月) 雨 +17.0→+21.8 (投稿日・10/31) No.107

>>105の続きです。

南禅寺からテクテク下って、次の目的地は、無鄰菴。
南禅寺近辺は、京都でも有数の別荘地帯のようで、
以前、テレビでこの辺りの別荘を紹介した番組を見たことがありますが、
持ち主は、松下幸之助、野村徳七、住友友純(春翠)、稲畑勝太郎、細川護立、
山県有朋などなど、近代日本を代表する錚々たる顔ぶれ。

建物もさることながら、いずれも庭が印象に残りました。
そのほとんどは、近代日本庭園の先駆者、小川治兵衛が手がけたようです。
できれば、全部たどってみたいところですが、この中で公開されているのは、
京都市に寄贈された、山縣有朋の別荘の無鄰菴のみ。
ここの庭も、その小川治兵衛の作のようです。

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琵琶湖疏水を引き込んでいるという水の流れを中心とした庭で、盛り土や傾斜を利用して
起伏をつけていたり、和風の庭には珍しく芝生を取り入れているので、
抜けがあって実際以上に広く感じます。

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奥のほうには、流れを石伝いに渡るところがありましたが、在りし日の山縣有朋も
ここに滞在したときは、朝の散歩で下駄履きの足元を気をつけながら渡ったのかな。
なんてことを考えながら歩きました。
お寺の庭と違って、個人が所有していたところは、主の気配が残っているような気がします。
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岩場のところは、木の根が地表近くを這っていて、上を苔が覆っています。
日陰では木の幹も苔で覆われていて、何かの種が根付いて芽を出していました。
湿度が高いからでしょうけれど、一朝一夕ではできない、
年月を重ねた和風の庭ならではの味がありました。

敷地には、2階建ての簡素な母屋と、庭に面した平屋の茶室と、
レンガ造りの洋館の3つの建物がありましたが、茶室と洋館が公開されていました。

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これは、洋館の基礎部分にあった床下換気口と、玄関ホールのドア。

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一階は蔵のようなドアがついた、資料展示室、2階は応接間がひとつだけ。
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説明によると、この部屋で、日露戦争開戦直前の、明治36年(1903年)4月21日、
山縣有朋、伊藤博文、桂太郎、小森寿太郎4人によって、日本の外交方針を決める
「無鄰菴会議」が開かれたそうです。
格天井のりっぱな部屋でしたが、そんな説明を読んだせいか、
窓がふさがれて外光が入らないせいか、ひんやりとした部屋の片隅に
明治の亡霊が潜んでいそうでちょっと気味が悪く、早々に退散しました。

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気分を変えて、庭に面した和室でお薄とお菓子をいただきました。
床の間を背に座ると、正面がこの景色
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右手が中庭で、左に主の庭が見えます。

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縁側に腰掛けるとこの景色。一等席でした。
雨降りのおかげで、ここも人が少なく、雨に濡れた緑を堪能できました。

ちなみに、無鄰菴は、小路を挟んで瓢亭と隣り合っています。
入り口の前が瓢亭のお勝手口で、ドアが開けられていたので、
すだれ越しに立ち働く板さんの卵の姿が見えて、良い匂いが流れてきていました(笑)。

ここを出たのが4時過ぎ。もうひとふんばり、清水寺まで行ってみることにしました。

*ピックアップしたもうワンサイズ大きな写真を写真日記に載せています。
よろしかったら、そちらもご覧ください。→写真日記・無鄰菴

>>108清水寺へ続く

カテゴリ:外出



京都2日目その1−銀閣寺2010/10/25(月) 雨 +17.0→+21.8 (投稿日・10/29) No.101

2日目は、1日京都だったので、朝からあちこち回りました。
まずは、銀閣寺。そこから、哲学の道をあるいて南禅寺まで行き、
ちょっと下って山県有朋の別荘だった、「無鄰菴」の予定で出発。

京都は、市営バスが網羅していて、時間に余裕があればバス移動が便利そうです。
幸いホテルは駅前の新阪急だったので、バス停がすぐ前。
銀閣寺までは、市バス100番系統に乗って40分ほど。
ちなみに片道220円でしたが、市バス1日乗車券を買うと500円で乗り放題です。

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車内でのバス停案内のテープも、日本語と英語で、一言観光案内が入っていて、
さすが国際観光都市京都。

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銀閣寺は、40年前の修学旅行以来。そのときもちょうど10月でした。
紅葉が始まる前で修学旅行のベストシーズンなのでしょうね。
この日も、あちこちで修学旅行生と会いました。

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ここは、元は足利義政が隠棲のための山荘として作ったとか。(1480年代)
銀閣と呼ばれるようになったのは、江戸時代以降のことなのですね。
元の「山荘東山殿」というほうが似合う簡素で美しい建物でした。

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粗い砂でできた向月台と銀沙灘(ギンシャダン)
銀沙灘は月に一回程度の頻度で作り直されるそうです。
側面があまりにソリッドでコンクリートで固めているように見えましたが、
砂をたたき固めただけのものなのですね。

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さて、肝心の庭ですが、これまたすばらしいものでした。
修学旅行のときは、庭の記憶が全くなし。
この庭の美しさが心に響いてきたのは、
やはり、この年になったればこそでしょうか。
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紅葉も一部始まっていました。
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小雨模様でしたが、かえって緑や敷石がしっとりして美しかった。
それにしても、山の傾斜の敷石にも落ち葉ひとつ落ちていなくて、
お掃除が行き届いているのには感心しました。

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屋根を下から見上げると、銅噴きのようにも見えましたが、
これは柿葺き(こけらぶき)といって
薄い木片をずらしながら何枚も重ねて竹の釘で止めたものとか。
屋根の模型が出口付近にありました。洋風に言うとシングルウッドですね。

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庭師さんが、五葉の松の葉先をちぎって剪定していました。
このあともあちこちで、庭師さんが働いているのを
見かけましたが、日本庭園をきれいに維持していくには、
多くの手がかかりますね。
京都は、日本一庭師さんの需要があるところでしょうね。

*ピックアップしたもうワンサイズ大きな写真を写真日記に載せています。
よろしかったら、そちらもご覧ください。→写真日記・銀閣寺

>>102「安楽寺」に続く

カテゴリ:外出





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