■Diary-2007年

その日あったこと、考えたこと、更新情報など、何でも記録のページです。
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R82007/09/08(土) 晴れ+16.6→+27.7


面白い車が入っているとのお誘いに、Audi札幌西に行ってきました。
117_1.jpg  : 56 KB
待っていたのがこれ。
うわさのR8です。
さすが、ルマンで、伝説的な連勝記録を作った
名レーシングカーと同じ名前がついた車。
ショールームの一番奥で、静かにオーラを放っていました。


117_2.jpg  : 38 KB
運転席はこんな具合。
特別、奇をてらったところはないけれど、
しっかりした造り。
Audiらしく、きっちり機能的にまとまっています。

117_3.jpg  : 32 KB 117_4.jpg  : 30 KB
この車、後ろがエキセントリック。
リアウィンドウからエンジンが見えるのです。
で、エンジンを止めると、両サイドからライトアップするそうで。
いやー、やりすぎ(笑)。でも、マシーン好きにはしびれる演出なんでしょうね。
乗っているうちに、ガラスに汚れがつかないのかしらと、所帯じみた心配をしたら、
ここは密閉されていて、吸気はダクトからなのでそういうことはないそうで。
117_8.jpg  : 45 KB
東京モーターショーでは、こういう形で
展示されていたそうです。
見に行った、Audiのフロントの人が撮った写真を
プリントしてくださったのを、さらにデジカメで
撮ったので、鮮明な画像ではありませんが
造りがどういうふうかがわかるかと。

価格は1,670万。1席当たり800万(笑)と贅沢な2シーターではありますが、
しかし、この内容でこの値段、サイズも持て余すほどでもなく、
これは、買いたい人には売れるだろうな(変な表現ですが/笑)と思ったら、
案の定、札幌でももう3台受注があったそうです。

車幅は1,9mとちょい大きいけれど、長さは4,4mと意外とコンパクト。
4駆のミッドシップ。アルミボディで1560kgと軽量な上に420馬力のV8FSIエンジン。
フェラーリやランボルギーニより現実的な、常用レーシングカーというとこでしょうか。
しかし、0-100km/h加速が4.6秒、最高速301km/hって、一体全体どこを走ろうってのか(笑)。

117_5.jpg  : 44 KB 117_6.jpg  : 43 KB
117_7.jpg  : 38 KB
私は横にいたこのお方のほうが、気になりました。
TTは、旧型のほうが、デザインに遊びがあって
好きだけど、新型も間近で見ると質感が良くて
キュート。
特にカブリオレが似合うようで。

Audiちゃん、新型のステアリングは、下端がフラットな形状になったのですね。
この形、これまでなんで、思いつかなかったんだろうと思うほど、収まりがいいですね。

■R8は、20日まで札幌西(その後は札幌南)に置いてあるそうです。
R8の実車が見られるのはめったにないチャンス。興味がある方、ぜひどうぞ。
ただし、触れません、乗れません、ですが(笑)。




■オマケ
YouTubeで見つけた、R8のメイキングビデオ。 
Audi車、溶接の数が多いとは聞いていたけど、
この車、ボディシェルは手溶接なんですね。 
ロボット任せにせず、人の手と目で確認しながら、丁寧に作られてゆく様子に、
車に対するメカニックたちの誇りと愛を感じます。 
http://www.youtube.com/watch?v=6eIkO4Wlc4g

もう1個。個人的な収集(笑)。
A3のメイキングも見っけ。
http://www.youtube.com/watch?v=2aNn1nRD15c



Canon came!2007/09/01(土) 晴れ+14.7→+26.8


F40fdP5000と立て続けに買ったばかりですが、CANONの新製品が発表になってから、
どうもそわそわ。
このサンプル画像を見たら、ますます気になる。
きれいだよね〜。やっぱりCANONの画像好きだなぁ。

116_1.jpg  : 194 KB 116_2.jpg  : 196 KB

スペックも、出てくる画像もほとんどG9と変わらず、なのに割安で、バリアングル液晶、
マクロ1センチからのA650も魅力だけど、この中で私が一番気になるのは、
手ブレ補正がついたIXY2000IS(上のサイトではPowerShot SD950)。
レンズが新しくなり、1/1.7型CCD、1,210万画素で、広角付きの910ISより魅力的。

これがもうちょっと早く出てくれれば、無駄な買い物せずにすんだのになぁ、とも思うけど、
回り道したから知ったCANONとの相性。

対象にレンズを向けて、シャッターを押せばすぐピントが合うとか、
オートで何も考えずにシャッター押しても、きちんとした写真が撮れるカメラって、
実はそう多くないんだと、乗り換えてみて初めて知ったIXYのよさ。
カタログスペックが同じでも、出てくる画像の色が違うってことも。
だから、メーカーの好みが、人によって分かれるのですね。

しかし、私のように、プリントするでもなく、リサイズしてHPに載せるだけでも
色々見てしまうと、面白くて撮り比べしたくなるのだから、
一眼からのカメラ小僧が、何台も持ってしまう気持ち、ちょっとわかるような気がします。
とはいっても、私の用途では何台も持ってもしょうがないし、
ということで、さて、Fujiを売る算段しようかな。と。(^。^)ヾ(^^;)



とれとれ野菜2007/08/28(火) 晴れ+16.7→+29.7


■本日の収穫:ゆりさんちの畑の作物

113_1.jpg  : 66 KB 113_2.jpg  : 75 KB
藻岩山の中腹にあるゆりさんちの畑。
そろそろ収穫が終わりの赤ジソを目当てに行ってきました。
毎年この時期、最後のシソジュース用に狙って行きます。
113_3.jpg  : 65 KB 113_4.jpg  : 73 KB
今年は雨が少なくて、水源がない山の畑で、さぞ夏枯れしているだろうと
思ったけど、あにはからんや、去年よりも雑草も少なく、作物も青々。
マメ類などの支柱もしっかりと立派で、年々農作業の腕を上げている模様。^^

*ちなみに、同じ場面、2年前にIXY700で撮った画像がここにあります。
快晴と、曇りの日の違いはありますが、
この画像なんか特に、F40fdとの緑の色の違いが良くわかります。

113_5.jpg  : 64 KB 113_6.jpg  : 48 KB
マメを収穫する畑の主と、生ゴミ堆肥に混じっていた種から発芽したというカボチャ

113_7.jpg  : 41 KB
というわけで、本日の収穫はこれ。
赤ジソ、モロッコインゲン、ズッキーニ、トマト、
青唐辛子、ブロッコリ
このほかに、ブルーベリーと自家製野菜の漬物各種
暑さと日差しにめげながらも、小一時間、
何とかがんばって、収穫してきました。




114_1.jpg  : 30 KB
で、さっそくシソジュースと三升漬けを作りました。
気がつけば、日暮れが早くなっていて、
もう夏も終わり。ちょっとさびしい。




115_1.jpg  : 42 KB ■本日のランチ:おそば
「しれとこそば 吉田」というおそばやさんの
冷たいかき揚げそば。
野菜と豚肉という取り合わせ。
おそばは10割の田舎ソバ。
かき揚げはちょっとバリバリ硬すぎだったけど
味はおいしかった。900円。
南14条西18丁目1-22


115_2.jpg  : 47 KB オマケ
帰り道、山鼻郵便局近く走っていて見つけたアパート。
どことなく、同潤会アパートのような風情で、
気になって戻って、写真を取ってきました。
西日を浴びて暑そうだったけど、藻岩が見えて
なんとなく懐かしいような建物でした。



続・とろとろ2007/08/26(日) 晴れ+20.4→+30.0


昨日の「とろとろ石鹸」を読み返してて、今、気がつきました!
要するに「とろとろ石鹸」と言うのは、石鹸箱の底にたまる、どろっとしたあれですね。
あれだと思うとビンボくさいけど(笑)、
環境を考えて、石鹸も「自作」と思うと、ちょっと時代に乗っているようで、
自己満足もあり、です。^^
というわけで、手軽なところで、ちびた石鹸でお試しを。
で、アロマは是非入れましょう、でないとほんとビンボくさい。(^▽^)☆\(^^;)



セッケニーズ2007/08/25(土) 晴れ+17.0→+29.4


110_1.jpg  : 68 KB ■本日の収穫:とろとろ石鹸
み〜~(=^・・^)さんやゆりっぺさんの話から、
ちょっと試してみたかった石鹸生活。

純石鹸は洗濯だけでなく、食器洗い、ハンドソープ、
シャンプー、掃除用などいろいろ使えるのでシンプルで安全とわかっていても、水に溶け難いのでは?というのがネックで、なかなか踏み切れず。

検索で知った「とろとろ石鹸」、これは、粉石けんを予めお湯に溶かして作ったもの。
純石鹸は脂肪酸がほとんどなので、水に溶かしてしばらく置くとゲル状になるのですね。
水で割ってもけっこう日持ちするらしく、こういう状態にしておけば液体石鹸と変わらず、
すぐ使えて便利。さっそく作ってみました。

110_2.jpg  : 43 KB 近所のスーパーにあった「粉石けん」は、炭酸塩が入っていない、純石鹸で、1キロ入りが777円。
合成の洗濯洗剤と比べると倍くらい高いけど、これで作れる洗剤の量を考えると、むしろメチャ安上がり。
炭酸塩が入っているもののほうが、アルカリに傾く分汚れ落ちが良いようですが、シャンプーやハンドソープにも使いたいので、アルカリ分は少ないほうがよく。
必要な時は、重曹でも加えればいいかなと。

110_3.jpg  : 34 KB さて、水と石鹸の割合ですが、
「とろとろ石鹸」で検索すると、大体、水1リットルに、
粉石けん1カップ(200cc)というのが標準のようです。

ただ、この分量で作った出来上がりの写真を見ると、
ちょっと硬そうだったので、口細の容器に入れやすいように、少し緩めに、水500CCに石鹸大さじ3の割合で作ってみました。
110_4.jpg  : 32 KB
鍋に石鹸と水を入れ、火にかけ、
泡だて器で混ぜながら温めていると
泡がどんどんたって来ます。
沸騰直前で火を止めて出来上がり。
お湯に加えて泡立てて溶かしても同じ。

110_5.jpg  : 24 KB 110_6.jpg  : 26 KB
粗熱が取れてから、ビンに入れて、手持ちのアロマオイルを数滴。
台所用はクラリーセージ、お風呂用はローズ、手洗い用はラベンダーにしてみました。
素材臭ほとんどしないので、あえて香りはなくてもいいけど、あったほうが楽しいかな。

110_7.jpg  : 21 KB 110_8.jpg  : 17 KB
この分量で、冷めると柔らかめのゼリーぐらいの硬さになりました。
少しどろっとしているので、こういう胴体が押せて口がちょっと太目の容器(100均にあり)
に入れておくと、使いやすいです。
ハンドソープの空き容器など、口の細い容器に入れるときは、水道水を加えて緩めます。
一ヶ月くらいは持つようですが、簡単に作れるので、だいたい1〜2週間で使い切るくらいの量にしておくと香りも飛ばず安心です。




で、使った感想ですが、これ、食器用洗剤として、思ったより汚れ落ちが良いです。
ゲル状なので、魚焼き器や、揚げ物のお鍋のようなしつこい油汚れには
塗ってちょっと置いておくと、強くこすらなくてもさらっと落ちます。
ゆすぎも簡単。ぬるぬるしません。
調理中に手についた肉や魚の匂いも、これで洗うと取れます。

顔や体はこれまでも、普通の固形石鹸で洗っていたので、変わりなく。
脂肪酸が多いためか、固形石鹸より洗い上がりが突っ張らずしっとりします。
ただ、市販の固形石鹸より石鹸カスが洗面器につくかも。

一番効果が楽しみで、でも、一番切り替えにくかったのはシャンプー。
石鹸で洗っていると、髪の毛に腰が出てしっかりしてくるというので
昔、石鹸シャンプーを使ったことがありますが、石鹸はアルカリなので
市販のシャンプーのように手触り柔らかくというわけにはいかず、はじめのうちは
洗い上がりがギシギシします。
合成洗剤の影響が抜けると、収まるらしいのですが、それまで我慢して
使い続けられなかった経験があり。
これではまだ、1回洗っただけですが、昔の石鹸シャンプーよりも、しっとりしていて
ギシギシが少ない印象です。
リンスに薄めた酢を使うと、アルカリが和らぐのでギシギシ感がなくなりますが、
これはアルカリ基材が入っていないせいか、石鹸だけでも大丈夫でした。
乾いてもぱさぱさにならず、手触りはけっこうつるっとしています。

シャンプーとしては、続けて使ってみないことには、効果のほどはわかりませんが、
台所回りや手洗い石鹸としては、安上がりだし、好きな香りに出来て、なかなかよろしいです。

ちびた石鹸を容器に入れてお湯を加えても、同じようにとろとろになるようです。
まずはこれでお試しを。



Will It Blend?2007/08/23(木) 晴れ +17.9→+23.8


Amazonでブレンダー(ミキサー)を探してしたら、
198,000円なんていうとんでもない値段がついている代物を発見。
109_1.jpg  : 16 KB それがこれ。Blendtec SPACE SAVER 
しかも、ユーザーレビューがなんか変!(笑)
「この商品をチェックした人はこんな商品もチェック」の品物も変だし(笑)
他に買った物も変だし(笑)

なんじゃいこれ?ということで、検索してみたら、こんなページを発見。

白衣を着てゴーグルをつけた研究者っぽいおじさんが、このブレンダーで
いろんなものを粉砕して見せています。
TOPに「Don't Try This @ Home」と「Try This @ Home」があるけれど、
お家でやっちゃいけません、のほうがすさまじい。(^^;

使い捨てライターや、iPhoneや磁石、クレジットカード、ビー玉、蛍光灯やら
コカコーラを缶ごと、水撒きホース、マクドナルドのセット、ゴルフボールなどなど、
おおよそ、普通のブレンダーじゃ粉砕できそうもないものばかり、
これでもか、これでもか!と、放り込んで砕くシーンを見せて
もったいない精神を逆撫でしてくれます(笑)。

最初の使い捨てライターのところで、きのこ雲が出て来たんで、
悪趣味なパロディなのかと思ったけど、これアメリカでは実際に流れているTV-CMらしく、
この、何でも粉砕の映像効果で、売り上げが5倍に伸びたとか。

しかしこれ、米国では400ドル足らずで売られているというのに、
AmazonJapanでは、なぜにこんな値段がついているんでしょう。不思議。



Nのコンパクト2007/08/16(木) 晴れ→雨 +23.4→+27.2

107_1.jpg  : 26 KB
■本日の収穫:P5000
おにゅーのF40fd、暗めの室内でもちゃんと写ってくれて
心強いのですが、IXYになれた目には、色合いがイマイチ
濃いような。
使いこなし術を模索しているうちに、NIKONのP5000
というのにぶつかりました。
TIPAベストコンパクトデジタルカメラ 2007」を受賞した
というほどの優秀なカメラ。
スペックも外観も魅力的。
ここや、ここの他、「P5000」のキーワードで検索して出てきた先をあちこち徘徊。
読めば読むほど、見れば見るほど、気にかかり。

107_2.jpg  : 21 KB 107_3.jpg  : 22 KB

しかし、これ、今年の3月に発売になったばかりなのに、どうしたことか、
7月で生産終了してしまったらしく、店頭にはほとんど在庫はないとのこと。
そうなると、ますます欲しくなるのが人情。
それでも、高ければあきらめたのに、ヤマダで7/末に、発売当初のほぼ半額の22,800円で
売っていたとの情報に心がざわめき(笑)、夫に話すと、自分が使ってもいいから
確保せよとのお達し。
それっと近くのヤマダに聞いたのが今月はじめ。
ラッキーなことに、どこか市内の店舗に在庫がたった1台残ってて、それを取れるとのこと。
ただ価格は底値からちょっと上がって23,500円。しかも色はシルバーのみ。
黒が欲しかった私。シルバーはどんなものか現物見ないことには決められず。

電話してみると、ヨドバシに展示していると言うことで、さっそく行ってみました。
見た目は一眼デジカメ風ですが、サイズはコンパクト、200gと軽いし、
グリップがしやすい形状で、そう大きくない私の手にもなじみます。
AFがいくらか遅いのと、撮った後、砂時計マークが出て、保存にちょっと時間が
かかる風なのが気になりましたが、この形と性能、拡張性でこの値段は捨てがたく。

107_4.jpg  : 20 KB 107_5.jpg  : 24 KB

肝心の外観の色ですが、シルバーというより、ツヤのないチタングレーで
表面がざらとしていてなかなかシック。
ということでその日のうちにヤマダに発注。それが、10日後のおとつい到着。

黒だと、ダイヤルやボタン関係のクローム部分が、いっそう引き立たったかも
と思わないでもないですが^^。ま、その分、滑り止めの皮(?)を貼っている部分が
目立つともいえるし、純正の黒の皮ケース買えばOK。
と納得。
って、すっかり自分のもののように考えちゃってますね(笑)。

夫もすっかり気に入って、カメラを始めてみようかという気持ちになったようで、
早速、マニュアルとカメラを持ち歩いています。
おかげで私がメインで使う目論見がはずれましたが、(^^;
夫の趣味が広がってくれると、定年後も助かるってもんなので、良しとしましょう^^




というわけで、私は今まで、ほとんどオートでしか撮ったことがなかったのですが、
ここにきて遅ればせながら、ちょっとマニュアル設定など勉強してみようかという気に
なってきた今日この頃。

せっかく、JOYFULYYともくん版には、Exif DATA を表示できる機能がついていますので、
庭日記と、晩ご飯はな日記のページのExif DATA機能をonにしてみました。
興味がおありの方、画像の横にあるカメラのマークをクリックすると観ることができます。
ただし、編集ソフトなどによって加工した場合、データを取得できないこともあります。





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