■HAMIXーDiary2019年

その日あったこと、考えたこと、更新情報など、何でも記録のページです。


[HOME] [現行日記] [18年] [WPフォーム日記2016〜2018年] [ワード検索] [管理用] [新着]
1.12/23-冷凍ごぼう 12/19-着物7回目 11/27-奇跡のテノール 11/25-庭小屋 11/22-アケミカンさん
2.11/16-トゥーランドット 11/15-初積雪 11/14-冬迎え準備完了 11/8-庭の全貌 11/4-新庭経過報告2
3.10/29-新庭経過報告1 10/15-花豆ケーキ 10/11-バナナケーキ 10/10-ドーナッツ 10/8ー10月の庭
 新着の期間  [全ページの表示]  [目次OFF]  [新着一覧
7/6の花  2019/07/06(土)晴れ+16.3→+26.3 No.104


久しぶりに陽光きらめく暖かい1日でした。
小さな花たちも活き活きうれしそうな顔してます

104_1.jpg  : 433 KB
お日さんが似合うアマの花(バラ花壇)
104_2.jpg  : 385 KB
これもおひさまにニッコリのイトバハルシャギク(バラ花壇)
今年の花は一回り大きいです。
104_3.jpg  : 509 KB
消えて4〜5年はたっているケントベル(小道日陰側)
数日前、同じ場所に咲いているのを見つけ、
おお、アンタ生きてたのねぇと旧友に会った気分。
この間イコロに行った時、苗を見つけて思わず手に取ったけど
植え場所思いつかずで止めてきたのを知って、頑張って出てきてくれたのかな。
やっぱりこの色はここになきゃ、です。
104_4.jpg  : 458 KB
色づき始めたエリンジュウムプラナム(バラ花壇)
これも20年近くの古い株で、一時は周りに押されて細々なっていましたが、
ソープワートとオカトラノオを整理して3年。
やっと息を吹きかえしたかガッシリしてきました。
104_5.jpg  : 354 KB
これも20年選手の「アルケミラモリス」(小道日陰側)
日陰に強いとはいえ、日陰すぎるのか、さっぱり大きくならず増えもせず。
それでも健気に季節になると花を咲かせてくれます。
104_6.jpg  : 415 KB
これも植えっぱなしで20年の「イワミツバ」(小道日陰側)
104_7.jpg  : 471 KB
アスチルベ(小道テラス側)が満開
104_8.jpg  : 400 KB
104_9.jpg  : 464 KB
104_10.jpg  : 117 KBView Exif 104_10.jpg
キョウガノコも今が満開(小道テラス側)
104_11.jpg  : 382 KB



6/29の庭  2019/06/30(日)晴/曇+15→+22.3 No.103


103_1.jpg  : 238 KBView Exif 103_1.jpg
3年前に作った西側の花壇
作った翌年(2017年)でもずいぶん大きくなっていたと思ってましたが、
見比べると、この2年で限界の密度に達したよう。
冬の初めに堆肥は入れていますが、それより太陽の力が大きいようで。
半日陰地からここに移した植物の姿を見ると実感します。
103_2.jpg  : 209 KBView Exif 103_2.jpg
これがその代表格のアナベル。
20年近く日陰の木の間で、鳴かず飛ばず。
花数も減ってひょろひょろだったのですが、ここに来て3年。
たくさん花を付けて、株幅も5倍くらいになりました。
103_3.jpg  : 127 KBView Exif 103_3.jpg
カシワバアジサイも同じく。
103_4.jpg  : 152 KBView Exif 103_4.jpg
これは葉っぱに惚れて買った「フラミンゴ(ネグンドカエデ)」
これ以上大きくなってほしくないけど、
ほっとくと大木になるようなので、早いうちに止めなければ。
103_5.jpg  : 224 KBView Exif 103_5.jpg
ヤマアジサイの「エゾ青」右隣は「五色柳」
どっちも2017年の写真と比べると、一回り大きくなりました。
103_6.jpg  : 68 KBView Exif 103_6.jpg
エゾ青のアップ。きれいな水色です。
103_7.jpg  : 209 KBView Exif 103_7.jpg
エゾ青の左隣は、開きはじめの「キョウガノコ」
103_8.jpg  : 223 KBView Exif 103_8.jpg
白い丸い花はヤマアジサイの「白扇」
103_9.jpg  : 244 KBView Exif 103_9.jpg
西隣が建て変わって、西日が当たるようになったので、
下のギボウシやシダもこの2年でずいぶん大きくなりました。
103_10.jpg  : 200 KBView Exif 103_10.jpg
左の薄紫の花は「七段花(ヤマアジサイ)斑入りのギボウシは名前忘れ。
その手前のひとかたまりは「イカリソウ(楊貴妃)」
奥まったところのギボウシは「寒河江」です。
大型のギボウシですが、3年間鉢植えだったので、まだ本領発揮してません。
「白扇」の隣の銅葉は「サラシナショウマ(Cimicifuga)」です。

クレマチスも今が最盛期(どれも新梢咲き・冬は地際から切れるタイプ)。
103_11.jpg  : 2253 KBView Exif 103_11.jpg
これは、昨日も載せた「キャロライン」ちゃん
かわいいのでまたまた登場。
103_12.jpg  : 8008 KBView Exif 103_12.jpg
大きくて鮮やかな花色のデュランディ
103_13.jpg  : 747 KBView Exif 103_13.jpg
アルバラクジュリアンス
植え替えて花が小さくなったと思ってましたが
どんどん咲いて、花の大きさも回復して来たようです。
103_14.jpg  : 1939 KBView Exif 103_14.jpg
フルディーン、
植えて3年、今年初めて花が咲いたと書きましたが、
2017年の日記を見たら、植えた翌年に咲いてました。(^^ゞ


カテゴリ:庭・園芸



6/28の庭  2019/06/29(土)晴/曇+15.6→+19.1 No.102


5月末に変則的な真夏日があり、そのあとは涼しい日が続いたおかげか、
バラや芍薬が例年より花保ちよく残っているうちに
ヤマアジサイが咲き始めるという幸運に預かっている今の家の庭。

102_9.jpg  : 71 KBView Exif 102_9.jpg
バフビューティ」が見頃です。
花びらがパラパラ落ちないので扱いやすいです。
102_10.jpg  : 82 KBView Exif 102_10.jpg
スノーグースも満開。一緒に絡んでいるクレマチスは「踊り場」
102_11.jpg  : 39 KBView Exif 102_11.jpg
スノーグースのアップ。ピンクの蕾もかわいらしい
102_12.jpg  : 65 KBView Exif 102_12.jpg
いつも写し忘れる、ちびっこピーターパン
秋まで絶え間なく咲いてくれて手間いらずな良い子
後ろにぼんやり写っている白いのは、パティオローズのシュネープリンセス。
こちらも同じく、丈夫で長持ち
102_7.jpg  : 145 KBView Exif 102_7.jpg
原種系バラの「ニチダ」まだちらほら咲いてます。
102_8.jpg  : 65 KBView Exif 102_8.jpg
ひとえでクリアなかわいい花です。
102_1.jpg  : 110 KB
背が高くなるフウロソウのアムトムソン、花期も長く初夏から冬の入口まで。
102_2.jpg  : 123 KBView Exif 102_2.jpg
これも同じくフウロソウですが、こんもり形良く茂るタイプの「アケボノフウロ」
花期は2週間ほどと短く、秋にちょっとだけ返り咲き。
102_13.jpg  : 130 KBView Exif 102_13.jpg
後ろのピンクのアスチルベももうじき。
102_6.jpg  : 81 KBView Exif 102_6.jpg
クレマチス「キャロライン」
左隣に見えてる濃いピンクの蕾は「シャンテ・ロゼ・ミサト」これも満開です。
102_3.jpg  : 147 KBView Exif 102_3.jpg
ヤマアジサイが見頃になってきました。
102_4.jpg  : 135 KBView Exif 102_4.jpg
102_5.jpg  : 132 KBView Exif 102_5.jpg
「白扇(ヤマアジサイ)」


カテゴリ:庭・園芸



6/23の庭  2019/06/26(水)晴れ+14.3→+27.2 No.101


3日遅れのアップです。
101_1.jpg  : 55 KBView Exif 101_1.jpg
一昨年植えたフルデーンが咲きました。
101_2.jpg  : 76 KBView Exif 101_2.jpg
うしろ姿も素敵です。
101_3.jpg  : 97 KBView Exif 101_3.jpg
これは、デュランディ。次々咲いてます。
101_4.jpg  : 64 KBView Exif 101_4.jpg
一昨年、地植えから鉢に上げて、去年また地植えに戻してと
負担をかけた「アルバラクジュリアンス」2年ぶりに花が咲きました。
以前の7がけくらいの小さい花ですが、復活してよかった。

オールドローズはピークアウトしましたが、まだ色々咲いています。
101_5.jpg  : 63 KBView Exif 101_5.jpg
これからが本番の「シャンテ・ロゼ・ミサト
101_6.jpg  : 52 KBView Exif 101_6.jpg
ドミニク・ロワゾーも、これから
101_7.jpg  : 38 KBView Exif 101_7.jpg
コーネリアと、アムトムソン(フウロソウ)の後ろで、
静かに満開中の「ブラッシュノアゼット


カテゴリ:庭・園芸



6/23-イコロへ  2019/06/23(日)曇→晴+15.3→+24.6 No.100


ドローン映像を見たら矢も盾もたまらず行って来ました。久しぶりのイコロ。
この緑のトンネルを通るのも魅力のひとつ
100_1.jpg  : 249 KB
もっと素晴らしい木漏れ日トンネル部分がありましたが、
動く車の助手席からの望遠でブレ連発。
これが唯一ブレが少なかった、終わり近くの画像です。
100_12.jpg  : 459 KB
100_2.jpg  : 416 KB
100_3.jpg  : 239 KB
レストランで食事をしてから、森の散歩へ
100_4.jpg  : 277 KB
木漏れ日が引き立てる美しいオシダ
100_5.jpg  : 112 KB
バラ園のところにあったこの花。
すっくと立った清涼感ある花姿に惹きつけられました。
このボリュウムを活かせる、日向の場所を作ってぜひ植えたい。

カンパヌラ「ラティフォリア マクランタ "アルバ"
キキョウ科ホタルブクロ属 日向・耐寒性3
草丈90センチ、幅45センチ

100_13.jpg  : 198 KBView Exif 100_13.jpg
バラは札幌よりひと足遅れ。ハマナシ系が咲き出したところ
100_14.jpg  : 217 KBView Exif 100_14.jpg
ホワイトガーデンの「北極星(ハイブリッド・ルゴサ)」が美しく

100_15.jpg  : 220 KBView Exif 100_15.jpg
チャイブは、ロックガーデンでした。
家でもこんな風なところに花目当てで植えていて、
それで正解だったと答え合わせした気分(笑)
100_6.jpg  : 405 KB
家では、すでに終わったペルシカリア
ここではちょうど見頃でした。
100_7.jpg  : 195 KB
のびのび自然に枝先を広げた楡の木が美しく
100_8.jpg  : 462 KB
100_9.jpg  : 268 KB
もう一つ印象に残ったのが、この花
100_10.jpg  : 264 KB
アリウム「グローブマスター」という名前でした。
100_11.jpg  : 443 KB
蛇籠に石を無造作風に入れた塀。
100_16.jpg  : 134 KBView Exif 100_16.jpg
ナーサリー入り口
100_17.jpg  : 142 KBView Exif 100_17.jpg
雪を乗せっぱなしにできる波板鋼板とその下の梁構造。レンガの敷き方や
レストラン棟などの建物群も、(今回は写し忘れましたが以前の記事に写ってます)
akuの鈴木さんの作品だけあって、イコロは構造物も魅力的で興味深く、
そっちにもついつい見入ってしまいます。


カテゴリ:外出・遠出





■ カテゴリ ■



■ 過去ログ ■


[直接移動] [先頭] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14]
投稿画像の表示サイズを変更できます
管理者用

- Joyful Note -
- JOYFULYY v2.50y24m72 :Edit by Yamamoto -
- i-mode改 - - ExifInfo.pl -
- Tomo_20090110-tomo : Edit by tomokun - - 携帯対応 -