■Diary-2014年

その日あったこと、考えたこと、更新情報など、何でも記録のページです。
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4/26-洗濯機と冷蔵庫の掃除  2014/04/26(土) 晴れ +8.7→+24.7 No.179


洗濯の際のシミ取りに、たまに使う酸素系漂白剤が切れたので、
Amazonをぶらぶら見ていたら、どうも私がこれまで使っていたものは
効き目が弱いらしいと判明。
で、液体より粉末の方が、より効果があるというので、
粉末人気ナンバーワンだったこれを買ってみました。

さっそく、これを大さじ2杯ほど入れて洗濯開始。洗剤ももちろん入れました。
洗い終わって、フィルターを見ると、綿ゴミに混じって、見慣れない黒っぽいつぶつぶが。
なんだろう、土でも入っていたかな〜?
白い洗濯物にも、岩のりみたいなのがついてます。
あ!もしかしたら、これがうわさに聞く、洗濯槽の裏のカビ。通称ピロピロワカメかも。

うちの洗濯機、18年目です。
これまで1度だけ、専用クリーナを買ってやってみたことがあるのですが、ピロピロは出てこず。
家は、大人の二人住まいで洗濯回数も少ないし、普段から蓋を開けっ放しだし、
うちの洗濯機にはカビは住んでいないのねと勝手に思ってました。

たった大さじ2杯で、隠れていたカビを引っ張りだすとは、
この酵素系漂白剤、専用クリーナーより効くかも!

とさっそく、洗濯機洗いをしてみました。
参考にしたのは、このページ(AllAbout内)
ここでは液体の酸素系漂白剤を使っていますが、私は上記のシャボン玉の粉末。
ひと袋750g全部使いました。(18年分ですから(^^;)

179_1.jpg  : 39 KB 179_2.jpg  : 33 KB
回し始めてすぐピロピロが浮かんできて、3分間回しただけでこんなに浮かんでいました。
ゴミ取りネットにもたまってます。
100均で買ってきたゴミすくいでざっとすくって、又3分回す。これを3回繰り返し。
ついでに槽の縁もゴシゴシ。

一晩放置して、翌日又3回ほど、間を置いて3分洗いを繰り返し、
最後フルコースで運転して終了。
179_3.jpg  : 48 KB ピロピロこれだけ採れました。
水分切ってこの量ですから、結構なもの。
でも、18年掃除していなかった割には少ないかも。
きっとまだ取りきれてないのがついているんでしょうね。
いっそ洗濯槽ごと外してゴシゴシやりたいところだけど、
そうもいかないので、これからは、3ヶ月に1回でも
洗濯機の洗濯、することにしましょ。


ついでに冷蔵庫も掃除。
冷凍庫は、3ヶ月に1回くらい整理しますが、冷蔵庫はほとんど手付かず。
見渡せるから死角はないと思ってましたが、なんのその(笑)。
チリソースと豆板醤がそれぞれ2個あったり
トムヤムスープの素が3瓶あったり(レアな調味料なのに!?)
アンタここにいたのかい?と言うものがあったり。
ゆかりを作るべく、梅干し容器から出したらしい、赤紫蘇が4瓶も出てきたり。(数年越し)
いやはや、記憶なんてあてにならないものです。

こまごましたものが多い冷蔵庫は、似た類でまとめて容器に入れていますが、
冷凍庫と同じく、その容器に番号を振って、中身を表のシートに書くことにしました。
ドアポケットのケースも同様に。
ついでに、野菜室の中身も書き出すことにしました。

その結果がこれ。
179_4.jpg  : 61 KB 179_5.jpg  : 63 KB
179_6.jpg  : 69 KB これまで4枚だった中身表示シートが6枚になって、
ゴチャゴチャしいけど、これで死蔵品もなくなるでしょう(たぶん)

その前に、初老の夫婦二人暮らしで、
(しかも向かいがスーパー)
こんな量があるほうがおかしい
って気もしますが(笑)。

■オマケ
179_7.jpg  : 77 KB 179_8.jpg  : 69 KB
数年後しの梅酢漬け赤紫蘇で、「ゆかり」作りました。
梅酢をしっかり絞って、ちょっとお日さんに当ててから、100℃のオーブンで2時間。
それが左の写真。
まだ乾き足りないので、600wの電子レンジで1分かけてほぐす、これを3回繰り返して
やっと崩れるくらい乾きました。
ミキサーにかけてできあがったのが右の写真。容積が1/5くらいになりました。
これをご飯に混ぜて、梅干しを入れたおにぎり大好きです。食べ過ぎ注意。

カテゴリ:暮らし




Re: 4/26-洗濯機と冷蔵庫の掃除  投稿者: とんちゃん 投稿日:2014/04/27(Sun) 13:34 No.180-1

>ピロピロワカメ
これやっかいですね〜

我が家の洗濯機も3年前に17年使ったのを買い換えましたが、その洗濯機では、3回洗濯槽の洗濯をしました。

はるみさんちと同じく、同居家族が少なかったしいつも蓋を開けて乾燥させてるのとその前まで2層式洗濯機を使ってたので、考えたこともなかったくらいでした。

で、全自動に替えて10年過ぎた時に「ん?何これ?」となりました。
白物にへばりついたものがソレだったんですね。

洗濯槽洗剤を買ってきて使ったけれど、すすいでもすすいでもまだまだ出てくるピロピロにはウンザリしました。
その後2回使ってみましたが、その時はそんなに出ませんでした。

はるみさんの使われた洗剤は安くていいですね。
次回はこれを買ってみようかな。

それにしても、2層式のときはパルセータ−も外せて掃除もしやすかったけれど、全自動はその点不便だわ。
今は、自分で中を洗ってくれる洗濯機もあるみたいですが・・




Re: 4/26-洗濯機と冷蔵庫の掃除  投稿者: はるみ 投稿日:2014/04/28(Mon) 00:11 No.181-2

とんちゃん
おもしろいくらい出たわ。
やっぱりいたのね、って感じでした(笑)

家は、初めての全自動がこれで、まだもっているんだけど、
全自動にはこういう弱点があっとはね。
ついていなくてもいいから楽だけど、洗剤も水も二槽式のほうが無駄が少なかったよね。
汚れの落ち具合を見ながらできるし、分け洗いも手軽だし、ちょっと脱水だけという
使い方もできるしね。
今度買い換えるときは、二層式に戻ろうかなって思ってます。
国産があるうちにね。

この漂白剤、洗濯の時に、45リッターの水位で大さじ2杯くらい入れるだけで、
洗いあがりがスッキリなのよ。
脂っけがしっかりとれたって感じがするの。洗剤だけでは、落ちきっていなかったのかな。
私は石鹸シャンプーでここのを使っているので、この会社への信頼はあるんだけど、
酸素漂白剤もメーカーによって性能が違うんだなと思ったわ。
値段も安いしね。だからアマゾンで、売れ筋ナンバーワンなのね。




Re: 4/26-洗濯機と冷蔵庫の掃除  投稿者: とんちゃん 投稿日:2014/04/28(Mon) 08:45 No.182-3

はるみさん
>二層式
ホント、これ便利でしたよね。

片方で脱水しながら、もう片方で洗濯できたりとかできたしね。
うちも20年前に初めて全自動にしたのは、今の家の新築祝いにと義兄が祝いに買ってくれたからなんですよ。

私は同じ買ってくれるなら、二層式の方が良かったんですが、こっちの希望にはお構いなしで、「店で一番高い洗濯機を持ってきてくれ」と電気屋に注文して・・・(# ゜Д゜)
これだから・・・(ブツブツ)(笑)

私、実は今でも全自動機能は使ったことないのです。
いつも、脱水までは普通に洗って、脱水の時は薄物などは広げて上のほうに置いてから脱水して、早めに取り出してから残りをまた脱水してます。

面倒だけど、しわくちゃにならないからこの方が好きなのね。
二層式はこの点、別個に脱水できたから便利でした。

ただ、全自動の一番の利点は、大きなものが洗えるってことかしら。
毛布とかも洗えるのは、これは二層式にはできないことですものね。

二層式の大きなものがあればいいけど、今度は場所の問題も出てくるし・・・
一長一短で悩むところかな^^;




Re: 4/26-洗濯機と冷蔵庫の掃除  投稿者: はるみ 投稿日:2014/04/28(Mon) 14:54 No.183-4

二層式、ちょっと調べたんですけど、一番大きいのは12キロとかもありましたよ
但しハイアールなんで対象外(^^ゞ

日立とパナも二層式作ってますが、レビューよくなかったです。
日立は音がうるさい。パナは容量が小さい割に側が大きいし、洗いがいまいちと。

洗濯機は三洋がいいって昔から言いますが、実際調べるとレビューがどれもいいですよ。。
三洋の二層式はハイアールに、全自動はパナに吸収されたのですね。
アクアの名前でハイアールから出ている二槽式はメイドインジャパンで三洋製のようです。
純ハイアールとは別物らしいです。
最大が5.5キロですが、それだけあれば、カーテンも洗えそうだし、買うならこれかな。




Re: 4/26-洗濯機と冷蔵庫の掃除  投稿者: とんちゃん 投稿日:2014/04/28(Mon) 17:33 No.184-5

さすがはるみさん、もうリサーチされたんですね。
フットワーク軽い(^O^)

遅ればせながら私も三洋の二層式を調べてみました。
5.5kgが最大ですが、2.6kgマイヤー毛布も洗って絞れるとありました。
これだけできれば十分かな。

あー、でも我が家の今使ってる全自動が壊れるまであと15年くらいかかりそうΣ(゜д゜lll)

その頃にまだ二層式があれば、次は絶対これにするぞ〜!



4/25-筍の水煮  2014/04/25(金) 晴れ +7.0→+23.7 No.178


出盛りの生の筍。
出まわる時期が短い事もあって、せっせと食べていますが、
売っている水煮とは段違いの歯ざわりと香り。
できれば、もうちょっと長くたべたいなぁ。
主役扱いじゃなく、中華の材料や脇役としてもふんだんに。
季節が過ぎたら、またあの味気ない水煮を買うしかないのか、、、
そうだ!びん詰にして保存しておけばいいのよね。
そうしたら急いで食べることもないし。
というわけで、保存用の水煮を作ってみました。

178_1.jpg  : 37 KB
生からの茹でて冷めるまで茹で汁につけておくところ
まではいつもの下ごしらえと同じ。

柔らかいところは傷みやすそうなので、
皮をすっかりとった根本の部分だけを使うことに。


これを適当な大きさにカットしてから、熱湯で5分ほど茹でます。
この時のゆで汁は一緒に詰めるので捨てずにとっておきます。

178_2.jpg  : 56 KB 予め煮沸消毒しておいた瓶に、筍が熱いうちに詰めて、
ゆで汁をかぶるくらいまで注ぎます。
この時、満杯まで詰めないこと。膨張するので
9割位にしておきます。

これは深めのフライパンを使いました。
底にがたつき防止でキッチンペーパーを敷いています。


178_3.jpg  : 42 KB
瓶の1/3くらいまでお湯を注いで加熱します。
蓋は軽く締めておきます。
この工程で瓶の中の空気を抜くのです。(脱気作業)
中身は火が通ってるものなので、
沸騰時間は15分くらいで大丈夫です。

脱気が終わったら、びんの蓋をきつく締めます。
熱いので、やけどに気をつけて、タオルやふきんを使ってもいいですが、
軍手(新品!)の上にゴム手袋をすると、滑らずやりやすいです。

冷蔵庫保管なら、脱気だけで大丈夫ですが、常温保存したい場合は
さらに滅菌作業をします。

178_5.jpg  : 42 KB
今度は、瓶がすっぽり入るお鍋を用意します。
びんが浸かる位のお湯(水)を入れて煮沸します。
沸騰してから20分〜30分です。

178_6.jpg  : 46 KB
滅菌が終わったら、びんを取り出して、
もう一度蓋をきつく締め、
びんを逆さにして冷めるまで放置します。

冷めた時に、蓋の中央が凹んでいれば、成功です。常温で1年くらい保存できます。
蓋が凹んでなければ失敗の恐れがあるので、もう一度脱気のところからやり直すか、
冷蔵庫保管で、3ヶ月以内に食べてしまいましょう。
ただし、保存中につけ汁が濁ってきたら、大急ぎで食べてしまってください。

178_4.jpg  : 44 KB
2回位で使い切るくらいの量を詰めました。
30センチくらいのサイズの筍の根元部分だけで
5個出来ました。


カテゴリ:食べ物・レシピ



4/24-布の力  2014/04/24(木) 晴れ +3.7→+21.8 No.173


ひと月ほど前のことですが、TBSの夢の扉という番組で、
「布」の経営者の須藤玲子さんが取り上げられていました。
昔、三宅一生の服の生地を作っていたので知られていた会社。
一時傾いて、それを引き受けたのが当時社員だった彼女だったようです。

今、日本全国の、機織りの産地で、機織りの音が止まっていますが、
そこに彼女がアイディアを持ち込んで、着物以外の世界にも通用する製品を作っているのです。

例えば和紙とビロードの組み合わせや、ステンレスを織り込んだ布、
絞りや折り紙の技術を生かして作ったものや、リボンヤーンのような糸を
レース状に編み上げたものなど、伝統技術を活かしたアイディアが素晴らしく。
制作する年配の職人さんが意気に感じて張り切っている様子もうれしく。

タペストリーやストールなどに変身した布は、海外で高く評価されていて、
ニューヨーク近代美術館、メトリポリタン美術館などなど、
世界の一流美術館、なんと28館に、彼女の作品が200点も永久収蔵されているそう。

 
【YouTube動画 ID:zXr0zOtwF7k】

須藤さんのようなセンスと情熱を持った人が参入して、伝統技術に付加価値をつけて、
世界がほしがる布へと発展していることを知って、感激しました。
しかも彼女は還暦の女性。
テキスタイルデザイナーとしてのセンスだけでなく、人脈やキャリアなど、
これまで積み上げてきたものが備わっているのでしょうけれど、それにしてもすばらしい。
思いついたことにまっしぐらで元気な同年代を見てうれしくなりました
エネルギーのなさを年のせいにしちゃイカンですよね。
ないならないなりに時間かけて頑張ろう。


そうそう。私も「布」の布製品、持っていたんだったと出してきました。
巾着とストールとワンピースは「布」の直営店の製品
チェックのコートはイッセイのもの。
考えてみたら、どれも30年以上前のものですけど、今もたまに使う現役です。
糸は多少痩せたけど、古くならないこの色柄。
ちょっと背伸びな値段でしたが、こんなに長いこと好きで使い続けているのだから、
買といてよかった。私も目があったわ、とちょっと自慢(笑)。
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カテゴリ:本日の収穫




Re: 4/24-布の力  投稿者: めいこ 投稿日:2014/04/24(Thu) 21:07 No.174-1

なかなかいい話題ですね。

ものづくりで国が大きくなった日本だといつも思っています。
頑固かもしれませんが職人気質は引き継がれていってほしいものです。

私も捨てられない昔の物はみんな日本製ですよ。

須藤さんと言う女性の情熱を感じました〜)^o^(

はるみさんも良い買い物をしましたね〜♪♪♪




Re: 4/24-布の力  投稿者: はるみ 投稿日:2014/04/24(Thu) 23:39 No.175-2

先日のめいこさんのレスで思い出して書きたかった話はこれだったのよ。
遅くなったけど、良い話なので載せました。
60代でも情熱と能力がある人は、現役の仕事ができる良い例よね。

それにしても、この日本の素晴らしい繊維の技術を、国内より海外のほうが先に
高い評価をしているって、ちょっと寂しいよね。




Re: 4/24-布の力  投稿者: めいこ 投稿日:2014/04/25(Fri) 09:52 No.176-3

>国内より海外のほうが先に高い評価をしているって、ちょっと寂しいよね。

この思い、同感です。

ドイツ人の友人、彼女は東京に住んでいるとき、古着屋さんによく行って
私がえっ〜???と言うようなものを上手にタペストリーにしたり、仕立て屋さんに
頼んで、ストールにしたり・・・175センチくらいあってすらりとした人なので
とってもその素材が彼女に似合っていました。

彼女は紬が大好きな人でしたよ。あまりド派手な色を好まないようで
シックな色合いのイブニングドレスなどそれこそ「和物」の生地が大喜びして
いる感じでした。

和服を仕立てる人とも仲良くなったようで。「この人は見る目があるね〜」と
言われていたくらいです。

それから私も姉の生け花教室用にタペストリーを作るようになりました。

また日本に戻った時に始めたい世界です。

こちらにいるボランティア仲間の一人が、文化紹介で「習字担当」のブースに
すぐさま文鎮を10個作ってくれました。

もう一人の溶接指導者は厳しく指導するので、そこの職業訓練所を卒業した人たちは
海外に出稼ぎに行けます。

縫製技術の指導者も3人いますが、日本の布の質の高さを何時もいっていますよ。
ここいる60代後半の人たちの「物づくりへの拘り」を目の当たりにして
すごい!の一言です。




Re: 4/24-布の力  投稿者: はるみ 投稿日:2014/04/25(Fri) 23:56 No.177-4

質の良い物を長く使い続けるお国柄かしらね。
見分ける目を持っているのね。
そういう話を聞くとうれしいわね。

そういえば、日本の古きよきものを見出してくれたのは、
いつもたいていヨーロッパの人だったような。
見慣れているとその良さに気がつかないのかな。
そんなことないよね。
やっぱり目のあるなしだね。

文鎮はどうやって作ってくれたのかしら?
お習字といえば、文鎮と思いつく当たりが、その年代よね。(^。^)
60歳以上の人は、物のない時代に育ったからか手先の器用な人が多いような。



4/17-始まり  2014/04/17(木) 晴れ +0.3→ No.170

170_1.jpg  : 88 KB 170_2.jpg  : 84 KB
1週間前にはまだこんなにあった雪が

170_3.jpg  : 107 KB 170_4.jpg  : 106 KB
今日はここまで減りました。

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顔を出したばかりだったヒヤシンスにも
蕾が見えて来ました。


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雪に阻まれて近寄れなかったシャラの芽も近くでパチリ

170_10.jpg  : 57 KB スキミアは雪の下からこのまま出てきました。

昨日から、大通公園のバラ花壇の仕事も始まりました(私は欠席でしたが)
北海道もやっとやっと春の始まりです。

カテゴリ:庭・園芸




Re: 4/17-始まり  投稿者: めいこ 投稿日:2014/04/17(Thu) 22:45 No.171-1

トップの写真、とてもすてき!春を感じます。

ヒヤシンスのつぼみ、可愛いですね。赤紫なのでしょうか。

雪がまだ残る隣でまぶしそうな顔をしているはなちゃんがかわいいです。

またお庭を駆け回れる日が来ましたね〜。

春になると自然に芽を出して・・・植物はやはりすごい!!!

これから北海道は日を追うごとに快適になりますね〜♪♪♪




Re: 4/17-始まり  投稿者: はるみ 投稿日:2014/04/17(Thu) 23:40 No.172-2

めいこさん
そうなの。この時期が一番ウキウキするわ。
庭仕事もまだ始まっていないしね。(^。^)

そうです、このヒヤシンスは赤紫の良い色なのよ。
何年か前に若い友だちが寄せ植えにしたのを持ってきてくれたのだけど、
この色が好きで庭におろしたの。
でも、原種系みたいで、小型で花もまばら、毎年出てくるけどあまり増えてくれないのよ



4/15-牛乳パック蓋  2014/04/15(火) 曇り +3.4→+16.0 No.169


昨日の日記の中で紹介した「モッタイナイス 牛乳パック蓋」が
今日の午後、Amazonから届いたので、さっそく試してみました。

169_1.jpg  : 26 KB 169_2.jpg  : 1058 KB
牛乳パックの上部をカットしてこれを差し込みます。
想像していたのと違って、ぐるりに溝がついていて、そこに紙パックが
ぴったり嵌るようになっているので、けっこうしっかり密閉されます。
素材はシリコンなので、煮沸消毒も可能。

169_3.jpg  : 25 KB
んが、しかし(笑)、開けてみると、やはりこうなってました。
これが我慢できるかどうかですね。

ただ、この蓋自体は、牛乳パックを活用するために持っていてもいいと思います。
例えば、大きな氷を作ったり、スープやカレーみたいなものを冷凍ストックする時に。
立ててストックできるので、冷凍庫の中がスッキリしそうです。

カテゴリ:本日の収穫





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