2/12-燻製と焼き芋

残った手羽元を食後すぐに燻製に。隙間にプロセスチーズも入れて

燻材は、りんご、ヒッコリー、さくらをちょっとずつMIX+白砂糖パラパラ

IHヒーターの下のグリルに入れて、200℃で10分、そのまま10分おいて出来上がり
燻製容器と、IHグリルの組み合わせで、気軽に短時間で作れるのでちょこちょこ作れます。

同時にマルチグリラーで焼き芋づくり
マルチグリラーは、数回使うごとに庫内についた脂を焼き切る必要があるのですが、
(最高温度の280度にセットして20)
ただ熱するのももったいないので、そのかわりに焼き芋を作ることにしてます。
250℃で30分くらい。出来上がりは最高。焼き芋器としても優秀です。

■2026/02/12(木)曇り-4.2→-0.3

1/29-燻製

これまで、「ビタクラフトのWグリル鍋+IHヒーターのグリル」と
パナの燻製器+マルチグリラー」の組み合わせでやってみたので、
今回は、パナの燻製器とIHのグリルの組み合わせで。

新しいIHのグリルは、下がIHヒーター内臓。
この燻製器はホウロウなので、使えるはずですが、煙は充分出るか、アルミの蓋でどのくらい匂いが漏れるかを試してみたく。

材料は毎度おなじみプロセスチーズとゆで卵。
燻材は、りんごとさくらを半々10gくらい。それに砂糖をひとつまみ。

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12/18ー燻製ふたたび

ビタクラフトのWグリル鍋での燻製作り、あれから2回やってみましたが、汚れ防止のアルミフォイル巻き巻き支度も面倒だし、お鍋ももったいない。

というわけで、IHのグリルやオーブンで使えるサイズの、燻製道具はないかしらと探していて、現行のパナのフイッシュロースター「けむらん亭」についてる燻製容器を発見。
これなら、現行けむらん亭と同じサイズと内部構造のマルチグリラーで使えそう。

ただこれちょっくら高いんですよ。鉄でホウロウ仕上げですけどね。
容器(≒30×19×4.5㎝)が3,080円、網が1,320円で計4,400円
うーん、まずはメルカリと見てみたら、やっぱりね。新品未使用がズラズラ出てました(^.^)
中で一番安かった1,400円をめでたくゲット。届いたのでさっそくお試し。

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11/24-Wグリルで燻製

間の日記が埋まってませんが、忘れないうちに燻製メモ
IHクッキングヒーターを入れ替えたら、魚焼きグリル部分の高さと奥行きが大きくなり。ビタクラフトのWグリルが入るようになったので、燻製を作ってみました。

お鍋がすすけないように、内側にアルミフォイルを敷き、ヒッコリーチップを20gくらい散らして網を乗せ

本命はベーコンですが、まずはあるもので練習
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